| 2006年1月8日(日)清里サンメドウズ 寒波が少し和らぎ快晴無風のスノーシュー日よりでした。 |
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| 正面にくっきりと富士山が見えています。標高1900メートルの展望台からの眺めです。 | |
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| 眼下にはスキーヤーがたくさんいますが我々はこれから人のいない森の中へと出発です。 | 初めてのスノーシュー着けるのもなかなか大変な作業です。 |
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| さあ!気合を入れて出発です。 | この標識を左に美しの森方面に下るのです。 |
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| スノーシューを履きたいと駄々をこねてた誰かさんも歩き出したらご機嫌です。 | これは何の足跡でしょう。鹿かな?ウサギさんかな? |
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| 一度転ぶと雪が柔らかいので起き上がるのに一苦労です。頑張れ。 | これは誰の人型でしょう。帽子のボンボンの後でわかってしまいました。 |
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| 大人は休憩しているのに一人元気で歩き回っています。 | あんなに遠くまで行ってしまいました。足跡だけがしっかりと残っています。 |
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| 広い防火帯は自由自在真っ直ぐだろうと斜めだろうと歩きたいところを歩きます。 | 後ろの方で誰か転んでいます。早く起きないと置いて行かれちゃいますよ。 |
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| 1時間ほど歩いてリフト乗り場に無事到着です。雪の上を思う存分歩いたので大満足。 | ゲレンデの隅で迎えてくれる木の鹿さん。 リフトからは本物の鹿さんも見えたようです。 |
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